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Dialpad リリースノート 21.10.22

 

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新着

着信処理の改善

発信者が転送ループに陥らないために着信処理ロジックを強化:

  • 着信処理のロジックでは、IVR 設定や自動転送設定の不備により、発信者が転送ループに陥らないよう検知が実行されます。
  • 今回このロジックを強化して、手動で転送された場合には転送ループを許可するよう改善されました。
    例:コンタクトセンターのオペレータによる手動転送や、発信者自身が、特定のIVRオプションを選択して、IVRメニューやグループ/代表番号へ戻るための操作を実行した場合など。

プラットフォーム (API)

  • オフィス、グループ、コールセンターの営業時間について、ユーザーのタイムゾーンで確認ができます。
  • プライベートステータスのオン/オフを実行できます。

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