ヘルプセンターにアクセスしよう!〜よく検索される「電話転送」機能〜 (2022年9月)

 

ヘルプセンターを活用して疑問点を解消しよう

Dialpadでは、いつでも疑問点を解決できるヘルプセンターをご用意しており、多くの導入企業様が活用されています。

SmartHRさまからは、Dialpadの導入時に活用いただき、

「情報システム部でオリエンテーションを行うなどして、スムーズに進みました。利活用に関する社内ドキュメントを用意したほか、Dialpad のヘルプセンターにも豊富にドキュメントがあるので、社員も問題なく使えるようになりました。」とコメントいただいています。

(SmartHRさまのインタビュー記事より抜粋)

 

それでは、みなさまによく検索されるキーワード「転送」機能とその操作方法についてご紹介します。

 

転送方法について

Dialpadをご利用中のみなさまで、転送について着信があった際には、2つのオプションを選択可能です。

 

【 話してから転送 】

転送する前に一度転送先のユーザーと会話をしてから転送処理を実行できる方法です。リモートワーク時などで、転送先のユーザーが対応可能か不明な場合、話してから転送を実施いただくことをおすすめいたします。

 

転送方法(例):

  1. お客様からの電話がかかってきた後、「話してから転送」を選択します。その際、お客様との通話は保留になります
  2. 転送先のチームメンバーまたはグループを呼び出し、転送の可否を確認し、お繋ぎして良い場合は「転送」ボタンを選択し転送
  3. 転送先のチームメンバーが対応不可の場合、転送先のボイスメールへ送る、あるいはこの転送通話を切電して、元の通話相手との2者間通話に戻ることができます

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【そのまま転送】

  1. 転送先のユーザーが対応可能であることが事前に確認できている場合は、「そのまま転送」を選択してください
  2. 「そのまま転送」を選択したタイミングで、お客様との通話が終了し、通話が転送されます
  3. 転送先にてお電話に出られなかった場合、転送先のルーティングオプションに従って、処理されます

 

※ 転送方法の詳細につきましては、こちらのヘルプセンターの記事をご確認ください。

※ 動画で確認されたい場合は、こちらから操作方法をご確認いただけます。

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