Dialpad のお申し込みが完了すると、開通日に管理者の登録メールアドレスに、サインアップして初期セットアップを完了させるための招待メールが届きます。
一番最初にサインアップするユーザーとその後に招待されるユーザーは登録ステップが異なりますので、それぞれ該当する手順をご参照ください。
最初のユーザー(管理者)
手順:
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[利用開始] をクリックします。
ご契約時の内容に基づいて、Google Workspace のアカウント、Microsoft 365 のアカウント、またはメールアドレスとパスワードのいずれかでログインします。
Note
以降のすべてのユーザーに対してオープンサインアップを設定するには、管理者が [メールでサインアップ] をご利用ください。
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[メールでサインアップ] を選択した場合、メールアドレス、名前とパスワードを入力し、[続行] をクリックします。
Note
ご契約内容と異なる方法でログインするとサインアップが完了しません。サインアップはお申込書に記入した管理者メールアドレスに届いたメールから行なってください。
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カンパニー名を確認し、従業員数を選択してから[続行]をクリックします。
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画面右下の [チェックアウトを完了] をクリックします。
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画面に従って所属チーム、役割、Dialpadの用途などを選択します。
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最後に [アカウントの設定] をクリックしてアカウントをセットアップします。
Note
この時点では電話番号がまだ登録されていないため、[電話をかける] は選択しないでください。
招待されたユーザー
招待されたユーザのサインアップ方法は、カンパニーが利用しているリモートサービス(オープンサインアップ、Google Workspace、または Microsoft 365)によって異なり、それぞれに対応したサインアップ画面が表示されます。
メールでサインアップ(オープンサインアップ)
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招待メールの [今すぐ参加] を選択します。
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メールアドレス、名前とパスワードを入力し、[続行] をクリックします。
利用契約と内線番号を確認できるページが開きます。[同意して続行] を選択します。
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Dialpad の Web アプリ画面に切り替わると、サインアップが完了します。
Google でサインアップ
手順:
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招待メールの [今すぐ参加] を選択します。
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遷移先のブラウザ画面にて、利用規約およびプライバシーポリシーをご確認・ご同意の上、[続行] を選択します。
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Dialpad に使用する Google アカウントを選択します。
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Google Workspace の管理設定などによっては、Dialpad へのアクセス権限の許可を求められる画面が表示される場合があります。その場合は画面に従って許可を進めます。
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Dialpad の Web アプリ画面に切り替わると、サインアップが完了します。
モバイルアプリでサインアップ(Google アカウント)
手順(画像は iOS 版の画面例):
App Store(iOS)または Google Play ストア(Android)より Dialpad アプリをインストールし、アプリを開きます。
起動画面が表示されたら、[利用を開始する] ボタンを押下します。
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ログイン方式の選択画面にて、[Google で続行] を選択します。
Google アカウントの画面へ遷移します。
画面の指示に従い、サインアップに利用した Google アカウントを選択します。
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Dialpad の Web アプリ画面に切り替わると、初回ログインは完了です。
次のステップ
Dialpadで使用する電話番号を設定する
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